譚定長 妊娠成功ガイドブック

譚定長の「妊娠成功ガイドブック」

まずはこちらの動画をご覧ください−(音が出ます)

「妊娠成功ガイドブック」の作者・譚定長先生

 

 妊娠成功ガイドブックの作者・譚定長先生は1949年横浜生まれ、星薬科大学医学部を卒業後、桜木町駅近くに漢方薬局「中国漢方薬寿堂」を創業され、現在に至っています。

 

 夫人が卵管一本切除という大変な状態であったにもかかわらず、中国漢方の名医・老中医の指導で自然妊娠により、お子さまを授かるという貴重な経験をされています。

 

 譚定長先生はこの経験をもとに、中国医学と西洋医学を結合した不妊症の「周期療法」を日本の不妊でお悩みの方たちに役立ててこられ、これまでの不妊治療累計実績は20年間で8,290人にのぼり、評判を聞きつけてテレビ出演など、マスコミからの取材も多数受けておられますので、ご存じの方もいらっしゃることでしょう。

 

 

 

 

周期療法についての説明引用文

 

 

 譚定長先生が強調されていることは、「自分は不妊症」だと思っている方が多いけれども、実はほとんどの場合、けっして不妊症などではないということです。

 

 譚定長先生に相談されたある方は、卵巣のう腫癒着剥離の手術を受けられ、その後、不妊症原因となる潜在性高プロラクチン血症が発見されたことで、医師に対する不信感がつのり譚定長先生に相談されました。

 

 妊娠を望む女性にとっては、やるせなく不安で落ち込んでしまうような心理状態のその女性に、譚定長先生は「不妊なんて、本人がそう思ってるだけです」と励まされ、自然妊娠するための具体的なアドバイスをなさって、その後見事にその方は自然妊娠することができたということです。

 

 たとえ、子宮や卵管、卵巣に問題があったとしても「ある条件」さえ整っていれば、ご本人が思っているよりも、普通に自然妊娠できますと譚定長先生は強調されています。

 

 

「妊娠成功ガイドブック」の内容と実践レビューなど

 

 譚定長先生の説明によりますと、ここ最近の傾向として、驚くくらい不妊治療専門の病院が増えているということです。そういった不妊治療専門病院での診察を受けますと、ほとんどの場合は検査漬け、薬剤投与などで、妊娠する前に身体のほうに負担がかかっているのが現状ということです。

 

 身体に負担がかかることによって、余計に妊娠しにくくなってしまい、やれ人工授精だの顕微受精、対外受精などへと勧められ、治療費も半端ではなくなります。

 

 中には「もう歳だからね〜」などと心ない言葉を吐露する医師もいて、精神的に傷つけられた女性たちが、譚定長先生のところへ相談にくるケースが多いとのことです。

 

 そんな方たちに、譚定長先生は、病院に頼ろうとする前に、身体にも、精神的にも、家計にも負担をかけることなく、自然妊娠できる方法があることを知って、不妊の悩みから解放されてほしいと、強調しておられます。

 

 「妊娠成功ガイドブック」はマニュアルとDVDにまとめられ、これまで20年間で8,290人の成功実績があります。概略を説明しますと、

 

 1・今すぐ始められる「ある方法」で不妊の原因を取り除き、2・次ぎに「ある法則」に則って子づくりをし、3・自然妊娠するというステップになります。

 

 

 

 実践された方たちの具体的な成功例をご紹介しますと、

 

 41歳で二人目を自然妊娠・出産。43歳で二人目を自然妊娠。結婚歴17年目で自然妊娠。結婚後1年間妊娠できず、譚定長先生のマニュアルを購入した翌月に自然妊娠などこのような成功例が枚挙にいとまがありません。

 

 もっと難しいケースでは、子宮内膜症、チョコレート嚢種、卵管閉鎖、筋腫などの症状で、完全に自然妊娠が難しい方のケースでしたが、譚定長先生のアドバイスで体外受精で妊娠成功された方もいらっしゃいます。

 

 

■ご購入後の全額返金保証などについて

 

 効果には個人差があります。マニュアルを1年間実践したにもかかわらず効果が見られなかった場合や、マニュアルの内容を続けるのが困難な場合に、返金対応を受けることができるほか、役に立つ電子書籍や音声ファイルなどの特典が用意されています。

 

 より詳しい内容の説明や、実践者たちのレビューなどが販売ページに多数掲載されていますので、是非ご覧になられることをお勧めいたします。

 

 

 


  

  

  

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